テニス コーチング メンタルトレーニング 心理学を用いたテニス上達法
ぶっちぎりテニスメンタル心理学講座

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テ二スメンタルコーチングバイブルは、

@今以上のテニス上達にメンタルを見つめる必要があると感じている方

A自分の潜在能力を、発揮する気付きが得れるテニスコーチングを受けたい方

Bテニスにメンタルを活かしていく具体的な方法を知りたい方

C技術とメンタルのバランスを取りたい

テニスメンタルコーチングバイブルは、こんな人にはお勧めしないテニスコーチングバイブル

@テニスの上達には、技術的なコーチングを受け、練習するのみと思っている方

A心のケアをせずに、テニスの上達が可能だと思っている方

Bフォーム、打ち方等のテニスの技術論を重要視する方

C実践力のない方

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よくある質問

◇プロゴルファー・青木功選手の言葉 ゴルフのアドレスからスイングし終わるまで、大体1.8秒と言われている。 この一瞬の間に、やれ体重移動だ、スイングだなどのレッスン書が教えてくれる理論を忠実にやるなんてこと、私には到底不可能だ。

私は並みの人間だから、難しいことは考えず、ボールに向かったら、ただ大地に足をしっかりつけ、両手に持ったグラブでボールを打ちぬくだけ。 ゴルフスイングは、踊りでもないし、歌舞伎役者が舞台の中央で大見えを切るのとも違う。 十人十色、とことん個のもので、行き着くところ、ゴルフとは、耳と耳の間のゲーム、つまり頭だ。

スイングはシンプルに、ショットはできるだけ優しく。ゲームの組み立ては緻密に考える。 これは考えても考えすぎることなない。

この言葉を、テニスのメンタルタフネスに、置き換えてみると・・?

テニススクール = 技術力の上達の場
ぶっちテニ = プロアスリートのメンタル(思考回路+心)を感じる場 

国内のテニススクールに通った経験のある方、または現在通われている方は、
よくおわかりかと思いますが、大体、平均して、1レッスン8人から10人の生徒さんが
テニスが上達できるよう、参加できるようになっています。

この人数は、比較的多いため、残念ですが、コーチのアドバイスを
正しく理解し、それを上達に活かせる場にはなっていません。
その背景には、テニスコートにかかる土地の税金問題など、商売上のことが関係して
いますので仕方がないのですが、
現在のスクールでは、レッスン中に打つボールの数、コーチが生徒1人に
アドバイスできる時間、プレイしている時間と待ち時間の比率、全てにおいて、
テニス先進国の海外と比べると劣ってしまっています。

そしてその反動で、心のケアまでおこなえるテニススクールが、全く無いのが現実です。
そこで、これじゃあ、いつまでたっても、上達しない人は上達しないじゃないか!という
強い思いを感じることがあり、この『ぶっちぎりテ二スメンタル心理学講座』を設立し、
テニススクールでは補えない心のケアの分野を専門として引き受け、テニス上達のサポートを
することを、ミッションにし、このサイトを立ち上げました。

さて、『ぶっちテニ』とテニススクールの違いは、何でしょうかと聞かれるのですが、
大きく分けて2つあります。

 

1つ目は、
テニスコーチをしていた経験からわかりますが、コーチと生徒のコミュニケーションのなかで、
コーチのアドバイスを、生徒が間違えて解釈してしまっているということがあります。

これは、コーチ1人で、複数の生徒を教える大人数参加型レッスンの典型的な問題点ですが、
ぶっちテニは、この『ぶっちぎりテニスメンタル心理学講座』というレポートを通して、あなたの
テニスをコーチングしていきますので、事実上、マンツーマンでレッスンが受けられます。

 

2つ目は、
テニススクールでは、打ち方、フォームのアドバイスなど、主に技術を練習する場所で
あるのに対して、『ぶっちテニ』は、打ち方、フォームのアドバイスなど、技術的なことを
教える場を用意していません。

その変わりに、心技体でいうところの、『心』のサポートをおこなっています。

テニスで使う『心』ですので、私はこれをテニスメンタルと読んでいますが、
ポイントを取るための戦略から、間の取り方、練習で身につけた技術を
最大限に活かす頭の使い方、そして、日常生活からビジネスでも活用できる
目標を達成するためのメソッドをお伝えしています。通常のテニススクールでは
教えていないことを教えていると思ってください。

心がどうしようもなく弱ければ、
あなたは、長期的に順調にテニスのレベルアップをはかることができません。

つまり、どんなに練習をしても、メンタル面の上達もなければ、
ある程度の選手にまでしかなれません。

少しだけ、テニスができればいやと思っている人には、お勧めしていませんが、
あなた自身が、『よりテニスを楽しみたい欲求と、試合に勝ちたいという欲求』を
お持ちならば、『ぶっちテ二を知ることでレベルアップのきっかけに気がつき、
そのノウハウを実践すると、メンタル面も上達し、潜在能力を発揮できる、選手になります』


何時間もの練習に耐えて、球を沢山打ち、走り込みをしてトレーニングするという
苦しいものではなく、意識を変えてテニスを上達させるという今までに無いものですが、
難しいことは何もありません。効果は、一瞬で起こります。


『テニスのレベルアップは難しく考えると上達しない』
『ぶっちテニ』を実践すると、シンプルに考えるから、上達するという
不思議な感覚を、得ることができます。


ここまで言い切ってしまう私にも責任があります。
もしも、あなたが、『ぶっちテニ』から何も学ぶことがなければ、
商品到着後、13日以内であれば、全額返金させてもらいます。

テニススクールで、上達しなかったら、レッスン料を返してくれるという
特典つきのテニススクールを私は聞いたことはありません。
あなたの家の近くのテニススクールではありますか?

何故、このようなことをするかというと、人間の可能性は無限大だと信じているからです。
運動神経のない選手が、いつぶっちぎりになっても、何の不思議もないと思っているからです。
そして、そのうちの1人が、あなたであっても何の不思議もありません。

もちろん、テニスは、順調に伸びる人もいるし、伸び悩む人もいます。
私の大学時代、恐ろしいほど練習して、かえって下手になったという
最悪な時期がありました。

今思うと、その時期は、努力の方向性を間違えていたわけですが、当時は、そんなことに
気がつくわけでもなく、ただがむしゃらに練習していればいつかレベルアップするんだと、
自分に言い聞かせ、テニスの楽しさを微塵も感じることのないテニス生活を送るように
なっていました。

そんなとき、現在、活躍中のプロツアーコーチの指導を受ける縁に恵まれ、
新しい自分のテニスを発見できるようになりましたが、
この伸び悩んだ時期の体験から、テニスは1人でも上手くなれるけど、
正しいコーチングを受けたほうが、より効率的に上達していくスポーツだなと
確信をしています。

当時の私のように、テニスに夢中な方達には、同じ思いは
させたくないな〜という気持ちを強くもっています。

テニスは努力の方向性を間違え、メンタル面の上達を怠ると、
才能ある選手でも試合に勝ち残れないシビアなスポーツです!


テニスで上達するには、やる気を継続し、テニス上達の心構え(テニス心)を
身につけ、そして正しい思考回路をもつことです。

ぶっちテニでは、このポイントをあなたが実戦できるようにサポートします。
通常、何100試合と出場して試行錯誤を繰り返し、やっと身につける戦術、
思考回路、間の取り方、そして目標達成にかかせないエッセンスを、あなたに
全て教えます。出し惜しみはありません。

『テニス心』を強くして上達するという、一見、非常識のような話しですが、
心の活用法を知ることで、ぶっちぎりのプレイヤーになる選手が、沢山います。
次は、あなた自身の番かもしれません。

もちろん、テニスのノウハウは、自分ひとりでも学べます。でも賢い人は・・・・
第三者の力(コーチング)を取り入れて、向上していく方法を選択しています。

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